2010年02月22日

<暴行容疑>警視庁職員を逮捕 女児抱き上げ(毎日新聞)

 千葉県警山武署は20日、女児を抱き上げるなどしたとして、同県八街市榎戸、警視庁通信指令本部副主査、吉川明彦容疑者(51)を暴行の疑いで現行犯逮捕した。容疑は同日午後1時40分ごろ、同県山武市蓮沼ホにある「蓮沼海浜の森」近くの砂浜で遊びに来ていた小学4年の女児(10)の腰に手を当て頭上まで抱き上げたとしている。

 同署によると、女児は家族約10人で訪れ、妹(5)と2人で砂遊びをしていた。吉川容疑者が女児に近づいて頭をなでたうえ、「何年生なの。体重は。抱っこさせて」などと言って抱き上げた。【荻野公一】

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日航・稲盛会長、墜落事故の施設を訪問「責任重大」(産経新聞)

 会社更生手続き中の日本航空の稲盛和夫会長と大西賢社長は19日、羽田空港を訪れ、昭和60年8月に520人の死者を出した日航機墜落事故の遺品などを展示した「安全啓発センター」を視察し、安全運航と経営再建の両立を誓った。

 稲盛会長らは1時間近くかけて、事故が起きた経緯をCGなどで再現したビデオを観賞後、事故機の垂直尾翼の残骸やボイスレコーダー、当時の新聞記事などをみた。

 視察を終えた稲盛会長は記者団に「(事故で死亡した)乗客や乗務員の気持ちが伝わってきて、胸が締め付けられるような思いがした」と語り、日航会長としての責任の重さをかみしめていた。その上で「航空運輸は危険性と背中合わせの仕事だ。二度とこういう事故を起こしてはならない」と話し、安全運航に向けた取り組みを強化する姿勢をみせた。

 同センターは事故の教訓を風化させないことなどを目的に、同社が平成18年4月、開設した。

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